人物

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書いている人

名前:ジオ

 

高校卒業後、会社員になる(1999)

恐怖の大王は来なかった。

 

栃木に移動になる(2003)

バス釣りの師匠、トラウト釣りの師匠、渓流釣りの師匠の人達と出会う。

 

そして魚を1日2~3匹釣れば仕事しなくても食べていけるのではないかと
考えるようになる。

 

東日本大震災(2011)

自分に大きな被害は無かったが、それでも水や食べ物が手に入りづらい
状況の中で以前から頭にあった「1万円札はただの紙だ」ということを体感し
「お金>食べ物」の価値観から「お金<食べ物」に変わった。

 

もちろん生きていく上でお金は大事だが、それよりも大事なものがある。

 

会社を辞める(2014)

15年勤めた会社を辞めるということは、自分を期待して育ててくれた
先輩方を裏切ることになりとても心苦しかったが、それでも自然の中で
生きてみたいという衝動が勝り退社の決意を決める。

 

き篭もる(2014)

別に何かに挫折したわけではない。

 

自然の中の生活を始める前にやっておきたい事がいくつかあり、
それを消化させる為に引き篭もりというスタイルをとった。

 

お金はあったのでネオニートとも言えるだろう。

 

やりたかったこと

  1. 個人投資家(キャンピングカーの為)
  2. タイムマシン理論の証明
  3. 未消化だったゲーム等のコンテンツを消化する

 

1の個人投資家はそれ自体にも興味があったし、キャンピングカーを
購入、維持させる資金を稼げればと思ってやってみた。

 

車は維持費がとても掛かる。失敗したら自転車だなとは考えていた。

 

最初は順調だったが「STAP細胞」が無かった為(ネイチャーを過信しすぎた)
元金を大きく減らし、それをきっかけに、ずるずる資金が減っていき
4年後にはほぼ0になる。

 

2のタイムマシン理論は別のページで。

 

3は会社勤めだとどうしても消化できないコンテンツが溜まっていた。
それをやってしまおうと思った。

 

ついでに今までやった中で面白かったコンテンツも,もう1度やることにした。

 

特にゲームのソウルシリーズ(ダクソ2以外)をやりまくった。
自分の中ではモニターを見てやるゲームでは今後ソウルシリーズ(ダクソ2以外)
以上の物は出てこないと考えている。VRより先の技術に期待するしかない。

 

引き篭もってわかったことは別のページで。

 

遊釣民を始める(2017-2018)

会社を辞めてから約4年、資金が尽き、
やりたかったこともだいたい終わったのでそろそろ始めるかということで今にいたる。